玉姫のそっと現場の片隅で

業界の裏話から、明日のおかずまで

夏の憂鬱

 


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どうも、こんにちは!
夏より冬が好きな左島玉姫です。
今年はも夏が来てしまいます......

ホンマ 憂鬱やわ

幼い頃から、夏が憂鬱でたまりませんでした。
大人になればそれは、6月から段々とイライラしたり、怒りっぽくなったり、中旬頃から常に微熱状態が続いてます。

これがなんなのか、調べてみました。

すると、結構、いらっしゃるみたいですね。

主な原因としては、「気象病」というものになってしまうのが原因らしいです。

『気象病』って

古傷が痛む、とか、頭が痛くなる
とか、気圧が下がるから、だけだと思ってたのですが、どうやら、それだけではないらしく、
自然に備わってる体の機能、恒常性(ホメオタシス) 
と関係があるみたいです。

暑かったら汗をかいたり
寒かったら震えたり
体が自然と行うことですね。

この機能は、

自律神経
免疫系
内分泌系(ホルモン)

で動かしているみたいです!

私はそういえば、幼い頃から、免疫系弱いんですよね......

他にも、気温や気圧、湿度などが急激に変化すると、自律神経の働きが乱れやすくなってしまうそうです。

そういえば、何かとこの時期は長袖きたり、半袖にしたり、忙しい気がします。それに、イライラするのだと思ってたのですが、自律神経が乱れるからなんですね。

他にも
自律神経が乱れる原因としては、

運動不足や
プレッシャー、
多忙な仕事、不規則な生活
栄養不足に
食品添加物
パソコン作業や
寒暖差、病気などがあげられています。

(*゜д゜*)?え?全部当てはまるんやけど。
ってか、常になんですけど。

今の人の殆どの方に当てはまりますね!

他にも梅雨の湿気は体に様々な影響を与えるようです。

体が重い
体がだるい
頭が重い(頭痛)
浮腫む
手足がだるい
めまい耳鳴り
倦怠感
食欲不振
手足が冷たい
神経痛が悪化
喘息
下痢
吐き気

だそうで。私はこれに、気温の変化で鼻炎が追加されますので、余計に不快になるんですねー。

納得。納得。

気象病に効果的なものとして、あげられてるのが、軽い運動やストレッチです。

今晩から早速、ユルヨガをまたしようと思います。

適温の入浴。

入浴はストレスを発散させる効果もあるみたいなのでシャワーでこの時期過ごしがちなので、ゆっくり、37℃くらいではいるのがいいみたいです。

熱いお湯が好きなひとも、この時期はゆっくり、リラックスするために、少しぬるめの入浴を心がけてみてください。

他にも規則正しい生活など、があげられますが、これは、できる範囲のとこて、やっていきたいですね。

あと、細かな温度調整。この時期はパーカーが大活躍ですね!
私も着たり、脱いだりしています。

汗が出にくいので、サウナや直射日光が苦手なので、極力さけてるのですが、外に出て刺激を受けたりしてストレス解消もいいみたいです。

冷えピタやアイス枕などもう活用している私ですが、どうやら、この6月の気象病に伴う不愉快感が7月8月にも重なって夏バテに通じて、夏の憂鬱に繋がるんですね~

納得納得。

とりあえず体をゆるめることから、始めようと思います!

またいい、体の緩めかたを調べたらお伝えしますね!

では!
この熱い夏を乗り切りましょう!