犬と歩けば 

犬と住む犬好きの日々思うことです

イベント出店します!

通販サイトを試行錯誤していくうちに、素敵なイベントを開催されることを知り、急遽そのイベントに参加させていただくことになりました。

なんと

令和2年2月22日

にゃんにゃんにゃんにゃんの日!

こちらです!

f:id:ito0325haru0605:20200220105521j:image
f:id:ito0325haru0605:20200220105618j:image

ベリーダンスのイベントです。

そこで、ブース出店させていただきます。

店名もショップサイト名もやっと決まりました!

「LITTLEDANCE」リトルダンスです。

といっても私は何も踊れないのですが。

f:id:ito0325haru0605:20200220105750j:image

こんなピアスや、手作りのクルミボタンのヘアゴムなど。

ネットショップで販売しようとしている小物を出そうと思っています。

中には今1点しかない!ってものもありますので、是非、綺麗で華やかなベリーダンスを見るついでにお寄りください。

なお、開催者様より、今回 人のコロナウイルスの感染予防対策として、以下のような注意喚起がきました。

引用させていただきます。

 

🍀nazAra vol.2 チケットご購入またはご予約の皆さまへ🍀

現在、新型肺炎の感染拡大における不安な中で皆さまお過ごしのことと思います。

日々変わる状況に開催を決行か中止か考えておりましたが、
2/22(土)チャリティショーは下記2点を励行のうえ開催することに致します。


①発熱や咳など風邪の症状のある方や、ご来場に不安のある方は、ご来場をお控えくださいますようお願い致します。
※その場合、購入されたチケット代は返金致しますので予めご連絡ください🙏
※ご予約の方もキャンセルのご一報をいただけますと助かります

②ご来場の皆さまには、入場時に手洗いと消毒液の塗布の励行、また、マスクの着用をお願い致します。
※出来る限りマスクの準備はしておりますが、数に限りがございますことをご了承ください。

◆当日、プログラムの変更も予想されます。ご理解いただけますようお願い申し上げます。

 


皆さまのご協力をどうかよろしくお願い致します🙇

 


皆さまと、また笑顔でお会い出来ますように🍀

nazAra 主催 Channah 廣田みゆ希🐈

 

ということです。

私もマスク持参でいきます。

当日沢山のご縁に出会えますように。

ぜひ是非よろしくお願いします(*´ω`*)

 

なお、海外の知育玩具や海外のこんなのある?とかいう要望にもお時間をいただければご用意可能かと思います。

是非、ご連絡ください(*´ω`*)

それでは22日楽しみにしています。

 

私たちの欲しいが生み出すもの~ブリーティングに関して

ミニピンを飼育している友人がメッセンジャーで飛ばしてきた記事。

www.facebook.com

Facebookをされてない方でも全体公開にされてるので読めると思う。

まぁミニピンのブリーティングにおける啓発だけど、真摯にやっているブリーダーさんにしてはこれは…うーん。どう受け止めるかは皆さんにお任せします。

 

今回のこの出店をやめられたことなど、ミニピンを飼育してないかたも、心にとどめておくのは『あり』だと思います。なぜなら人も大三親等がかかった病気はかかりやすいから気を付けて!なんて言われますが、ミニピンにかかわらずどの犬もどうしてもかかりやすい病気があるから。

 

ブリーダーというご職業はとても大変なお仕事だと思います。

良い子を育てるためには人と同じでいい環境で飼育しなきゃいけませんし、母体のことも考えると数回にとどめなきゃいけません。

なので、数回でお産を終えた子の里親探しもしなきゃいけないと同時にどこかで新しい地を入れるために新しい子を迎えるかどうかしないと、血が濃くなり疾患など病気のリスクが高まります。

そして色んな苦労して出産を迎えたとして、中には生まれた時から明らかに疾患とわかる子も生まれてきます。

そんなときは、間引く(殺す)ということも視野に入れなきゃいけません。

そして、交配するときも、お互いのかなりの代までさかのぼり遺伝子疾患などがないか調べなきゃいけません。

ですから真摯にお金を費やして取り組んでいるブリーダーさんほど、大変で労力が必要で、そんなに子犬を排出できないハズです。

 

でもだからこそ今すぐほしい!という声に応える、あまり質の良くないいわゆる繁殖屋と揶揄されるブリーダーさんもいるんですよね。

 

それらの方はコストを下げようとする方もいます。

色んな下げ方がありますが、それらは結果的によくない結末を迎えます。

 

では私たちができることはあるのでしょうか?

あります。

毎回、改正される動物愛護法を、毎回必ず改正させより良い方向へ改正させることです。

animals-peace.net

速達やメールでなら十分

間に合います。

どうか、ゆくゆくは私たちがなかなかペットを飼えない規制だらけの時代になるとしても動物を愛してるのなら、どうぞ、ご参加ください

 

 

死んだ後も我が子の命を守りたい

子供が生まれると、生命保険を見直して死亡保険を増額するというのはよくありますよね。

私には、子供がいません。

でも、愛犬は大切な子供です。

そう思う、ペットを家族と思う人々の頭に過ぎるのは、自分にもしもの事があった時だと思う。

こんな記事も多く目にするようになった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200216-00010000-souzoku-life

 

定年も70に上がるけど、大人になればなるほど生きる源がないと頑張れないと私は思う

だから、私は死ぬまで、ペットは飼育したい

今のとこは。

おひとり様や小梨夫婦にとって、犬や猫といったペットは大切な子供。

子供といっても、ペットは人の言葉や人の社会で稼いで生きていくことはできない。

だからこそ、こういったサポートなどにしっかり入って私はきちんと終生飼育をする人間でしっかり愛情をもって育てますし、自分に万が一があった時も備えてますよ。
と、アピールしておきたいなと個人的に思います。

ペットが飼育できなくて、いつもやることなくて旦那さんと口喧嘩ばかりの老後なんて本当に嫌だわと、個人的に思うのです。

https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSevB58kysJ-nLl462CxR7N18Y_H9MClHH-O9Dkbm3uBjFkxtQ/viewform

 

声なき対話~動物の福祉と倫理~3回目

f:id:ito0325haru0605:20180920190726j:plain

はい

というわけで、動物の福祉と倫理を12/2に受けてきました。

ワークショップ形式ということで、1回目はグループの発表者となり、各グループごとに、アイヌの熊神事は?馬は?上げ馬はダメで、流鏑馬は可なのか?かえる神事は?では犬肉文化は?といった対話をしていき、頭の中で黒か白かといった分類ができてたことも、それは一方向の見方であったことを気づかされ、

human-animal.jp

 

2回目のワークショップでは動物にも感情(エモーショナル)=心があることが解剖学的にも立証されていることに、魂が震え、ワークショップで伴侶動物にとって私たちがしていることの中で、良いことと悪いこと、例えば、花火を家族で見に行く。人ごみをカートを使って移動させるなど…よいことなのだろうか、悪いことなのだろうか?と伴侶動物側と人側の両方から多面的にみることによって、頭の中がぐっちゃぐっちゃになり、

human-animal.jp

3回目は、生きる喜びはストレスがかかり得るものかもしれない。という、動物を取り巻く環境を学問の歩みを説明してもらいながら(飼育員さんや研究員さんの功労があったのだと涙する)どんどん、人と同じ共通言語を持たないがゆえに自分と自問自答しあうるつぼに入りながらワークを終えた…という感じでした。

human-animal.jp

ワークしてる時は、とにかく、気持ち悪くて苦しいんですよね。いろんな方向からみるとどれが間違ってる、どれが正しいなんていえなくて。

 

でも、だからこそやめれなくて。不思議な感覚ですね。あれは。

 

でも日夜進歩していく学術的見地から、証明されていき、今までの様子をみながら『たぶん、あれは嬉しいんだろう』から『あれは嬉しいんだ』といった確信に変わったことなどを知ると、あぁ、そうなんだ。

もっといろいろ知りたいとなってきます。

 

4回目がまだ残っていますので、

是非おこしください。

 

また、登壇してくださった上野先生は、日本の動物の福祉に関係する本をいくつもだされています。こちらも興味あれば御覧ください。

 

動物福祉の現在―動物とのより良い関係を築くために

動物福祉の現在―動物とのより良い関係を築くために

 
動物園のつくり方―入門動物園学

動物園のつくり方―入門動物園学

  • 作者:Paul A. Rees
  • 出版社/メーカー: 農林統計出版
  • 発売日: 2016/08/01
  • メディア: 単行本
 
グルメなサル香水をつけるサル―ヒトの進化戦略 (講談社選書メチエ)

グルメなサル香水をつけるサル―ヒトの進化戦略 (講談社選書メチエ)

 

 

また、

little-waltz.stores.jp

こちらで、お買い求めいただいた商品の売り上げを、動物関係の勉強本やセミナー代、その他、関係ある保護団体や保護した動物もしくはTNR用の費用に充てさせていただいています。

 

Little-waltz【Creema】

Little-waltz【BASE】

もあります。

 

できれば伴侶動物の助けになるグッツ開発費もできればと思います

本当にありがとうございます。

得た情報はツイッターやこちらのブログで紹介できればとおもっています。ツイッターでは少しつぶやいてますよ。

これからもよろしくお願いします

 

買った本はこちら

“動物の精神科医"が教える 犬の咬みグセ解決塾

“動物の精神科医"が教える 犬の咬みグセ解決塾

 
ペット産業CSR白書-生体販売の社会的責任-

ペット産業CSR白書-生体販売の社会的責任-

 
犬のモンダイ行動の処方箋 ―ケーススタディでわかる犬のしつけ―

犬のモンダイ行動の処方箋 ―ケーススタディでわかる犬のしつけ―

  • 作者:中西 典子
  • 出版社/メーカー: 緑書房
  • 発売日: 2011/12/10
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)
 
犬と猫の問題行動の予防と対応 動物病院ができる上手な飼い主指導

犬と猫の問題行動の予防と対応 動物病院ができる上手な飼い主指導

  • 作者: 
  • 出版社/メーカー: 緑書房
  • 発売日: 2018/11/29
  • メディア: 単行本
 

 

ねこの法律とお金

ねこの法律とお金

  • 作者: 
  • 出版社/メーカー: 廣済堂出版
  • 発売日: 2018/12/12
  • メディア: 単行本
 

 

野良猫の拾い方

野良猫の拾い方

  • 作者: 
  • 出版社/メーカー: 大泉書店
  • 発売日: 2018/04/24
  • メディア: 単行本
 

 

 今後欲しい本はこちら(一部)

 

ペットの法律相談 (最新青林法律相談)

ペットの法律相談 (最新青林法律相談)

 

 

鹿と日本人―野生との共生1000年の知恵

鹿と日本人―野生との共生1000年の知恵

  • 作者:田中 淳夫
  • 出版社/メーカー: 築地書館
  • 発売日: 2018/07/02
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)
 

 

 

ネコの行動学

ネコの行動学

  • 作者:Paul Leyhausen
  • 出版社/メーカー: 丸善出版
  • 発売日: 2017/05/24
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)
 

 

ネコの行動学

ネコの行動学

  • 作者:Paul Leyhausen
  • 出版社/メーカー: 丸善出版
  • 発売日: 2017/05/24
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)
 

 

 

イラストでみる犬学 (KS農学専門書)

イラストでみる犬学 (KS農学専門書)

  • 作者: 
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2000/06/12
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)
 

 

 

犬の行動学 (中公文庫)

犬の行動学 (中公文庫)

 

 

 

散歩でマスターする犬のしつけ術: 愛犬とより強い絆を築くために (DOGGY STATION出版部)

散歩でマスターする犬のしつけ術: 愛犬とより強い絆を築くために (DOGGY STATION出版部)

  • 作者:田中雅織
  • 出版社/メーカー: DOGGY STATION出版部
  • 発売日: 2015/12/03
  • メディア: Kindle
 

 

 でも、大事なのは何より実践!!

うちの子を幸せにしてあげるために努力したいと思います

 

 

 

 

 

 

劣っていることは資産である~アドラーの個人心理学講義より

https://www.instagram.com/p/B5B25IAnvnc/

#アドラー心理学 がコミックで出て、30分くらい立ち読みで読み終わってしまって、 #心理学 ゾーンをさまよってると、中学生とお母さんが、店員さんに連れられてアドラー心理学の本を探しにきていたので、 #嫌われる勇気 よりこちらを思わず、親子に勧めてしまった。お子さんが読まれるなら、こちらの方が読みやすいですし、リストラのお父さんや不登校の子など、身近な問題に置き換えてるので実感がわきやすいですよ。とつい、オススメしてしまった。しばらくしてみると、そのまま買われて行かれたようで…… お買上げありがとうございます(*´ω`*)www#本好き なら そういう体験ありません?#本屋で勝手に推し本をすすめる

アドラーの「個人心理学講義」より、講談社の漫画学術文庫が題名をインパクトある「劣っていることは資産である」という題名をつけて出しているのを、本屋さんでみつけました。

 

アドラー心理学の本で有名なのは、ここら辺ですね。

嫌われる勇気―――自己啓発の源流「アドラー」の教え

嫌われる勇気―――自己啓発の源流「アドラー」の教え

 
幸せになる勇気――自己啓発の源流「アドラー」の教えII

幸せになる勇気――自己啓発の源流「アドラー」の教えII

 
嫌われる勇気+幸せになる勇気 「勇気二部作」特装版BOXセット

嫌われる勇気+幸せになる勇気 「勇気二部作」特装版BOXセット

 

実は私も持っていました。

が、なかなか、何故そうなったのか、とか起承転がわかりにくくて、頭に入ってこなかった私です。

エッセンスが凝縮されすぎてて、

はぁ……

って感じで終わってしまいました。

その後、100分で名著でアドラー心理学がやっててそれがYouTubeで上がってたのですが、書籍がないので、はぁ……そうなんですねーと、分かったような、分からなかったような。

それで、こちらを見つけたので読んでみると、おお!読みやすい!

ということで、

思わず、

薦めちゃったりしたんですね。

中学とか、不安定な時期に読んでほしいコミックですね

知ってると知らないとでは大きな差が出るのではと思います。

そして、この中のお母さんが、子供を守ろうとして、子供の未来を奪っているというシーンがあるのですが、これは、飼い主さんとわんちゃんの中でもあるのではないでしょうか?

私が守ってあげなくちゃ!

私が!私が!幸せにしてあげる!という、私本意の尺土でそのわんちゃん本来の個を殺してないかな?と思います。

これは、猫ちゃんや、全ての動物にあてはめれることではないでしょうか?

相手の立場、動物なら、その生来の本質、行動習性を知り、それを尊重してあげながらも、その子が飼い主さんと一緒に住むルールを一緒に作っていく。

極端に言えば、これが本当にペットも「家族の一員です」といえるスタートでもないのかななんて思います。

子供に命の大切さを教えたいや、子供の心に良いからと、飼育される方もいらっしゃいます。ならば、もう一歩進んで、相手を知る、相手の立場に、なって考える、そして、お互いが住みよく暮らしていくためにはどうしたらいいかを、考えて欲しいな。

なんて、思っています。

そして、できないことは、悪いことじゃない。

できないから、助けを求める勇気や、助け合って生きていく心を子供も大人も持っていきたいなと思います。

そういう意味でも、

このコミックは、本棚の片隅に置いといて頂けたらと、思います

コラボTシャツ、販売終了~

おはようございます

@itoharumamaこと佐藤愛です!

本当に、ご協力、ご声援ありがとうございました!


f:id:ito0325haru0605:20190311082424j:image

今回のチャリティー金額は、ペット業界の変化と改善を後押しするための『ブリーディング会議』(ペット流通に関わる当事者、獣医師やペット業界に携わる人など、有識者を集めての複数年度に及ぶ会議)費用に充てさせていただきます!

 

本当に、心から感謝申し上げます。

感謝しきれてもしきれないです。
本当に、みなさん、ありがとう!

私の夢を友達に、話したことがありました。


2010年頃に生まれた子達の子の代には自分の子供たちに『飼い主のいない、いなくなった犬と猫はどうなっちゃうの?』
そんな疑問に堂々と大人として、
きちんと隠すことなく胸をはって『新しい家族のもとに行くんだよ』と言えるように、そして、愛護センターや色んなセンターに行き、実際に誇れるようになること。
動物の高度医療がもっと進むこと。
生と死を特別なものとせず、日常の中で行われるものだと感じれるような日本にまたなること。


ペットも家族だと認め、人と同じように動物側にたった権利と福祉を誰もが認めるようになること。

 

何も変わっていません。

 

そうするには、何より対話が必要です。

 

今の現状を認め、ペット産業を批判するばかりではなく、今の問題点を上げていき、ではどうすれば改善していくのか、お互いに、至高だけを求めるのではなく段階的に、歩んでいき、最終的に、例えば、上に書いた佐藤の求めるような理想に行きつけばいいなと思います。

※これはあくまでも佐藤の理想

そして、対話するには、欠点ばかりではなく、褒めることも大事です。

 

冷静に誰が見ても、客観的に、『good』だね、と言えれば、次の対話に進めると思います。

 

これは、そのための第1歩。

 

日本の動物達と人とより良い関係作りのためにがんばっていきたいです。

本当に、みなさん、ありがとう(●´ω`●)

 

これからも頑張るので応援してくださいね

100人達成しました!

3月1日発売の『東京人』。


NPO法人人と動物の共生センター』

理事長で獣医師の奥田が『ペット後見互助会とものわ』について、これからの高齢化を絡めながら解説させていただいてます。

 

『日本では、認定NPOであれば、生命保険信託を活用してペットと引き取り手の方や団体に養育費用を引き継ぐことができ、慣れ親しんだ生命保険を利用して家族同様にペットにも安心を届けることができる』

ことを紹介させていただきました。

 

と、

 

そう!そうなんです!

なんと!

3月1日に1ヶ月を残し、ともいきサポーター(賛助会員さん)100人集まりました!

 

本当に、皆様、心から感謝申し上げます!

 

これで、今年6月には認定NPOの申請を正式申請することができます!

 


f:id:ito0325haru0605:20190306033342j:image

犬と猫が表紙です。

 


f:id:ito0325haru0605:20190306032951j:image

生桃ちゃん、やったよ!

100人みなさんが賛同してくださったよ。

 

本当にありがとうございますm(*_ _)m

 

私事になるのですが、結構、人が亡くなる最後の時ってものに、私自身、思い入れがあって……人が最後に残すものって、本当に純粋な心からの願いだと思うんですよね。

 

だから、ペット後見互助会って、亡くなる人の想いを汲み取ることでもあると思ってるんです。

 

だから、みなさんが、佐藤に会ったことある人は、電話で話したことがある人は、こいつわーわーいってるなーと思われたかもしれませんが、それでも、真剣に耳を傾けて下さって本当にうれしいです。

 

ありがとうございます。

これからも、自分のできることをコツコツとしてまいりますので、よろしくお願いしますm(*_ _)m

あ!あと、

本日、

ペット業界はどうあるべきか という話を

名古屋でします!

生体販売をやめたペットショップの澤木さんがこられますよ!

他にも、社会の変革、企業の社会的責任のスペシャリスト川北さんもおこしになります!

 

よろしくお願いします!

 

では!

おやすみなさい

会場でお会いしましょう!